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『文芸首都』

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『文學界』同人雑誌評で言及された年月号、作品名、対象となった同人誌名の一覧です
『文學界』年月号 作者名 作品名 同人誌名
1961年03月 長沼皎平

「牡ヤフーの悲しみ」

『文芸首都』1月
1961年04月 萩原範彦

「孤独と性と」

『文芸首都』2月号(東京)
1961年06月 森田寛亮

「空を背にした男」

『文芸首都』4月(東京)
1961年06月 丹羽正光

「島尾敏雄論」

『文芸首都』4月(東京)
1961年08月 森田寛亮

「王国」

『文芸首都』6月
1961年08月 神津拓夫

「屈折のなか」

『文芸首都』6月
1961年09月 河久弥恵子

「わたし達の場所」

『文芸首都』7月
1961年11月 丸茂正治

「風の日記」のうちの「黒衣」

『文芸首都』8月号(東京)
1961年11月 長沼皎平

「昏迷の海」

『文芸首都』8月号(東京)
1961年11月 飯田章

「排気筒」

『文芸首都』9月号
1961年12月 森田寛亮

「他人の血」

『文芸首都』10月号
1962年02月 安芸由夫

「四月の魚」

『文芸首都』12月号
1962年04月 源哲麿

島尾敏雄論

『文芸首都』2月(東京)
1962年05月 長沼皎平

「冬の皺」

『文芸首都』3月(東京)
1962年05月 森田寛亮

「神托」

『文芸首都』3月(東京)
1962年06月 佐江衆一

「橋のある風景」

『文芸首都』4月(東京)
1962年06月 佐藤春夫、平林たい子、有馬頼義、十返肇、江藤淳、上林暁、など

三十周年記念アンケート

『文芸首都』4月(東京)
1962年06月 保高徳蔵、西山安雄、田畑麦彦、など

「同人雑誌の未来像」

『文芸首都』4月(東京)
1962年06月 保高徳蔵

「生命」

『文芸首都』4月(東京)
1962年06月 森田寛亮

「火の島」

『文芸首都』4月(東京)
1962年06月 丸茂正治

「早春」

『文芸首都』4月(東京)
1962年12月 柴田宗徳

「雨」

『文芸首都』10月号(東京)
1962年12月 丸茂正治

「私と戦争」

『文芸首都』10月号(東京)
1963年01月 表田暁男

「失われた島」

『文芸首都』11月号(東京)
1963年03月 徳田沙穂子

「蛇性の淫」

『文芸首都』1月号(東京)
1963年03月 亀岡知枝子

「ツンドラの空」

『文芸首都』1月号(東京)
1963年04月 多岐一雄

「喪失」

『文芸首都』2月号(東京)
1963年04月 -

「毬藻」

『文芸首都』2月号(東京)
1963年06月 不二今日子

「暗い炎の谷」

『文芸首都』4月(東京)
1963年06月 佐藤愛子

「終りの時」

『文芸首都』4月(東京)
1963年08月 長谷川佳

「芒之山」

『文芸首都』6月
1963年09月 河久弥恵子

「向う側」

『文芸首都』7月
1963年09月 菊野淑子

「女のうた」

『文芸首都』7月
1963年10月 八坂唱

「中山地帯」

『文芸首都』8月号(東京)
1963年12月 志田暁男

「小さな抹殺者」

『文芸首都』10月号(東京)
1964年02月 不二今日子

「窓」

『文芸首都』12月号(東京)
1964年02月 神津拓夫

「乗合せた客」

『文芸首都』12月号(東京)
1964年03月 西山安雄

「鍵」

『文芸首都』1月(東京)
1964年05月 河久弥恵子

「このとき」

『文芸首都』3月(東京)
1964年05月 小池多米司

「青い星」

『文芸首都』3月(東京)
1964年06月 今川謙作

「谷間」

『文芸首都』4月号(東京)
1964年06月 小島衛

「ベルリン紀行」

『文芸首都』4月号(東京)
1964年08月 -

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『文芸首都』月刊(東京)
1964年10月 稲葉宗生

「眼球を落した」

『文芸首都』8月号(東京)
1964年10月 森田寛亮

「寝台の薔薇」

『文芸首都』8月号(東京)
1964年11月 古瀬美和子

「隧道」

『文芸首都』9月号(東京)
1964年12月 なだ・いなだ

「パパのおくりもの」

『文芸首都』(東京)
1965年03月 志賀口雄之介

「庭にて―白い泥」

『文芸首都』1月号(東京)
1965年04月 南部好志

「順路帳」

『文芸首都』2月号(東京)
1965年04月 小島衛

「ドイツ通信」

『文芸首都』2月号(東京)
1965年04月 大原恒一

「アメリカ通信」

『文芸首都』2月号(東京)
1965年05月 長沼皎平

「詩人の影」

『文芸首都』3月号
1965年05月 佐藤喜一郎

「魔神のとき」

『文芸首都』3月号
1965年05月 大原恒一

アメリカ通信

『文芸首都』3月号
1965年05月 小島衛

ドイツ通信

『文芸首都』3月号
1965年06月 千葉架津也

「豚コレラ」

『文芸首都』4月
1965年07月 赤坂清一

「不整脈」

『文芸首都』5月号(東京)
1965年07月 高柳淳

「蝿」

『文芸首都』5月号(東京)
1965年08月 -

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『文芸首都』月刊(東京)
1965年10月 -

-

『文芸首都』34巻8号(東京)
1965年10月 今川謙作

「ある交友録」

『文芸首都』8月号
1965年11月 笹本淀

「紫雲英」

『文芸首都』9月号(東京)
1965年12月 古瀬美和子

「再生の時」

『文芸首都』10月号(東京)
1966年01月 神津拓夫

「笑えない」

『文芸首都』11月号
1966年04月 八坂唱

「東京磔層」

『文芸首都』2月号(東京)
1966年04月 久下貞三

「浮かぶ瀬」

『文芸首都』2月号(東京)
1966年05月 中上健次

「俺十八歳」

『文芸首都』3月(東京)
1966年08月 西山安雄

「島との関係」

『文芸首都』6月号
1966年10月 大久保典夫

「新しい文学史への試み」

『文芸首都』8月号(東京)
1966年11月 小林美代子

「精神病院」

『文芸首都』9月号(東京)
1966年12月 丘咲春男

「鮎狩」

『文芸首都』10月号
1967年02月 小池多米司

「物語」

『文芸首都』12月(東京)
1967年04月 勝目梓

「黒い部分」

『文芸首都』2月(東京)
1967年04月 丸茂正治

「鹿」

『文芸首都』2月(東京)
1967年09月 赤城清一

「霧の中」

『文芸首都』7月号(東京)
1967年12月 小池多米司

「妖精」

『文芸首都』10月号(東京)
1968年05月 赤坂清一

「霧の外」

『文芸首都』3月号(東京)
1968年06月 東築史樹

「暗流」

『文芸首都』4月(東京)
1968年07月 原信

「旗」

『文芸首都』5月
1968年08月 東築史樹

「陥没」

『文芸首都』6月(東京)
1968年09月 中上健次

「またまた登場、ハナのテンサイナカガミケンジがおくる傑作喜劇、あなたを愛撫するユビ」

『文芸首都』7月号(東京)
1969年01月 林一

「青い脳波」

『文芸首都』11月号(東京)
1969年02月 西山安雄

「埋没者」

『文芸首都』12月号(東京)
1969年05月 庄司肇

「鬼おとし」

『文芸首都』3月号(東京)
1969年07月 米谷実之助

「海のひびき」

『文芸首都』5月(東京)
1969年07月 奥山豊

「崖」

『文芸首都』5月(東京)
1969年07月 館山恵子

「鳥になる金曜日」

『文芸首都』5月(東京)
1969年07月 -

「支部だより」

『文芸首都』5月(東京)
1969年10月 森田寛亮

「水中花」

『文芸首都』8月号(東京)
1969年11月 島春夫

「蜘蛛」

『文芸首都』9月号(東京)
1969年11月 柚木史子

「指環」

『文芸首都』9月号(東京)
1969年12月 高田欣一

「島尾敏雄論」

『文芸首都』(東京)
1969年12月 庄司肇

「ひるねの時間」

『文芸首都』(東京)
1970年02月 -

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『文芸首都』12月号・終刊
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