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『長崎文学』

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『文學界』同人雑誌評で言及された年月号、作品名、対象となった同人誌名の一覧です
『文學界』年月号 作者名 作品名 同人誌名
1964年04月 由岐義一

「穢れ―転落初章

『長崎文学』1号(長崎)
1986年03月 江口宣

「海を振りかえる魚のように」

『長崎文学』創刊号(長崎)
1986年03月 伯川等

「赤いトンネル」

『長崎文学』創刊号(長崎)
1986年03月 向井十郎

「汀の影」

『長崎文学』創刊号(長崎)
1986年08月 江口宣

「人の滅ぶ街」

『長崎文学』2号(長崎市)
1988年02月 江口宣

「懺悔」

『長崎文学』6号(長崎市)
1988年08月 伯川等

「覗かれた日記」

『長崎文学』7号(長崎市)
1990年03月 相田まさひと

「偽装渡航」

『長崎文学』11号(長崎市)
1990年03月 富永達司

「波濤の呟き」

『長崎文学』11号(長崎市)
1990年10月 江口宣

「雪とセールスマン」

『長崎文学』13号(長崎市)
1991年01月 伯川等

「消えた女たち」

『長崎文学』14号(長崎市)
1991年05月 森中房江

「回転木馬」

『長崎文学』15号(長崎市)
1991年08月 江口宣

「雨の中の声」

『長崎文学』16号(長崎市)
1991年08月 野地慎生

「餘瀝」

『長崎文学』16号(長崎市)
1991年11月 江口宣

「イエスよ涙をぬぐいたまえ」

『長崎文学』17号(長崎市)
1992年02月 伯川等

「じゃぱゆきさんリータ」

『長崎文学』18号(長崎市)
1992年02月 野沢薫子

「黄昏のなかに溶けて」

『長崎文学』18号(長崎市)
1992年06月 森中房江

「エレベーターの鍵」

『長崎文学』19号(長崎市)
1992年10月 伯川等

「徒花」

『長崎文学』20号(長崎市)
1993年01月 黒田梅子

「老女」

『長崎文学』21号(長崎市)
1993年04月 野沢薫子

「冬の表情」

『長崎文学』22号(長崎市)
1993年07月 白浜祥子

「秘密のデュエット」

『長崎文学』23号(長崎市)
1993年11月 野沢薫子

「イルミネーションの陰で『笑ってよ』」

『長崎文学』24号(長崎市)
1993年11月 伯川等

「狂気の手」

『長崎文学』24号(長崎市)
1994年02月 森中房江

「不在の愛しみ」

『長崎文学』25号(長崎市)
1995年08月 伯川等

「揺れる絆」

『長崎文学』29号(長崎市)
1995年11月 野沢薫子

「もやい綱が解ける時」

『長崎文学』30号(長崎市)
1995年11月 森中房江

「報復の手段」

『長崎文学』30号(長崎市)
1995年11月 伯川等

「湯の町界隈の人達」

『長崎文学』30号(長崎市)
1996年07月 森中房江

「野薊」

『長崎文学』31号(長崎市)
1997年01月 森中房江

「アデュウ パリ」

『長崎文学』32号(長崎市)
1998年03月 森中房江

「寛げる場所」

『長崎文学』34号(長崎市)
2003年03月 野沢薫子

「黄昏」

『長崎文学』43号(長崎市)
2004年02月 野沢薫子

「雷鳴」

『長崎文学』45号(長崎市)
2006年03月 江口宣

「いざ 一献」

『長崎文学』50号(長崎市)
2006年11月 野沢薫子

「夏を追う」

『長崎文学』52号(長崎市)
2007年03月 野沢薫子

「小春日和の人々」

『長崎文学』53号(長崎市)
2008年05月 野沢薫子

「白い闇」

『長崎文学』56号(長崎市)
2008年08月 野沢薫子

「移ろうとき」

『長崎文学』57号(長崎市)
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